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交通事故・損害賠償請求、自賠責保険請求、後遺障害異議申立
 北海道に秋の行楽シーズンがきました。遠距離ドライブの場合
休息を取りながら安全運転が第一!!

《突然襲いかかる事故! 賠償は?この先何をどうしたら、、、、》
・事故は初めてのことなので訳が分からず、事故現場で相手の言いなりでことが進められています。不安でしょうがありません。
        【自賠責Q&A】 では、事故の賠償に特有の言葉を説明しています。

・事故の賠償で、保険会社から提示された示談額に納得できない。

・自賠責保険の被害者請求の計算はどのようにしたらいいの?
・交通事故で家族を亡くしました。どうすればいいの?【相続の手続】    
                       
・どこに相談してよいか分からない。         

平成29年9月13日(水) 無料相談会
■民法が120年ぶりに改正
 今回の改正により、法定利率は年5%の固定制から、年3%となります。さらに経済情勢に応じた変動制とすることになりました。

 これまで、逸失利益や後遺障害慰謝料の算定では、不合理と感じていたのが改善されることになりました。

※交付から3年以内の施行となります。

9月13日
NPO新さっぽろリーガルネット
新札幌、サンピアザ光の広場


「自転車安全運転5則」 
 
自転車と歩行者の事故が増えています。自転車が加害者になった事故で、高額な賠償を命ずる裁判例も出ています。
 自転車は交通規則上は、軽車両に区分されます。
飲酒運転で罰金を食うこともありますので注意してください。
      Jiko相談で最も多いケースです。 『NPO新さっぽろ
     リーガルネット

 行政書士・社労士がグループで市民無料法律相談会を実施したり、地域の皆様のお役に立てるように活動しています。
(写真左が私です。)

■交通事故の問題は、言い換えると「損害額算定」の問題です。
            【交通事故・損害賠償の心構え】
 


■あらゆる角度から損害額の算定について説明しています。

■難解な専門用語の理解のため『自賠責Q&A』を用意しています。

■交通事故を扱うには法的な根拠が必要です。■法的説明

専門家に、損害額の算定やその他の文書作成を依頼した費用は、ご自身の車両保険に交通事故弁護士費用特約がある場合に、その保険で負担してくれることがあります。
           専門家に相談する前にまず確認を → ■詳細■

 
 私たちにとってなくてはならない、便利な交通手段 『車』 、『車』のない社会はもう考えられません。
 毎日どこかで事故が、ほら、今日もあそこで。 気をつけて運転しても突然襲いかかる事故!!
 
 事故を起こしたくて起こす人はいないでしょう。どのような事情にせよ、被害にあうと悲しいですね。最愛のお子さんを一瞬のうちに亡くされた方もいらっしゃるでしょう。 なんともやりきれなく悲しいことです。
 重い障害を残された方もいらっしゃいます。『車』は便利な道具です。人を簡単に遠くへ運んでくれます。便利な道具であればあるほど、一歩間違うと取り返しのつかない事故になってしまいます。

 どんなに長く深く嘆き悲しんでも、起きてしまった事は元に戻すことはできません。それが現実なのです。世のはかなさなのです。


 事故の確率からみても、ほとんどの人は大きな交通事故に遭うこともなく人生を送ります。普段から事故に備えて、損害賠償の計算の仕方を学ぶという人はまれなことです。
 ご自分や家族の身に被害が起きて初めて保険の内容を知る人がほとんどであり、それで正常なのだと考えています。

 一般的には、自動車保険に入っているから、もしものことがあっても人生を台無しにすることはないだろう、と皆さんは考えています。それは加害者になったときの心構えであって、被害者になったときには全く別の展開が始まります。
 無料相談会では、交通事故相談もお受けしています。

【無料相談会のお知らせ】
 平成29年9月13(水)、14(木)の
二日間を予定しています。
 ※詳細は後日発表します。

 場所は新札幌駅サンピアザ
     光の広場で10時〜20時


 ご来場をお待ちしています。
 まだ、傷が癒されていないうちから保険会社の担当者は、治療打ち切りだの、賠償額はこれだけしか認められません、とか損害賠償の知識がない被害者を責めてきます。

 嘘をついているわけではないのに、なんて失礼な奴だ、と怒り心頭に達する方もいらっしゃいます。そこで初めて、交通事故の損害賠償はどうなっているんだ、と調べ始めるのです。

 どうぞ、このHPを参考にしてください

                                         
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